火災保険って火事になった時に使う保険でしょ?
2026年9月14日

皆様、こんにちは!!!
火災保険は火事になった時に使う保険とそう思われる方が非常に多いです。
火災保険は契約内容や被害原因によって、台風・強風・大雨・あられなどによる建物の損害が補償対象になる場合があります。
マンションやビル、工事・倉庫などでも、屋根や外壁、防水部分などに被害が発生しているケースがあります。
そして、火災保険を活用するうえで非常に大切なのが最初の調査と報告です。
「どこが壊れているか」「どのような被害なのか」「何が原因と考えられるのか」
被害状況を写真に残し、原因や必要な補修内容を整理した報告書の作り方がとても重要です。
時間が経ってからでは、被害発生時の状況が分かりにくくなることもあります。
そのため「これくらいなら大丈夫」と自己判断せず、まずは早めに建物の状態を確認することをおすすめします!
建物調査から被害箇所の確認、写真撮影、修繕工事まで一貫して対応しています!
「これって火災保険の対象になる可能性がある?」そんな疑問からでも大丈夫です!
※保険金の支払い可否は、ご契約内容や損害状況に基づき保険会社が判断します。
株式会社白鳳では、大規模修繕工事専門店として、雨漏り調査から改修ドレン工事、防水工事まで一括対応しております。
大阪で大規模修繕工事や雨漏り修繕をご検討中の方は、お気軽にご相談ください♪♪

















